さぁ、解の無いものについて考えてみようか

哲学とは

人生・世界、事物の根源のあり方・原理を、理性によって求めようとする学問。また、経験からつくりあげた人生観。

Google先生に聞いてみると、

こんな答えが返ってきた。

わかんねーよ、

まっったくわかんないです先生!!

そこでwiki博士にも聞いてみる

哲学の定義

長いから転記はしないけど、簡単に言うと

《概念的なものを明確化して、

ぼんやりもやもやした部分をはっきりと明確化する事》

って理解した。

違うかもしれないし合ってるかもしれない、

でも俺の脳がそこまでしか理解できなかったから仕方ない。

なんでこんな事考えるかって?

誰でも考えてない?

答えの出ないと分かってる事を、

考えても無駄だとわかってても考えない?

極端すぎるしこれは最早、オカルトだけど

例えば死んだらどうなるのかなーとか。

哲学的に言えば、

愛とはなんぞや、とか。

そんな事を考える事が多い

思考が面倒臭い似たような方、

色々と意見がほしかったり、

考えていた事を忘れないようにする為に

ずらずらーっと思いつくままに書いていこうかなと。

話しは戻るけど、

哲学の経験に基づいた人生観って

すっごく納得出来た気がする。

…気がするだけかもね笑

10人いたら10人の答えがあるって事なのかな?

でもそれって明確化されてないよね、

答え出てないよね……?

哲学の本でも読んだら

少しは何かわかるのかしら。

とりあえず眠いしここまでー!

…文章って書くのこんなに難しかったっけ笑

ではでは、またねっ