月一「大洗詣」(「M3の日」 到着編(午後))。

 さて、「おぼてい山」ですが、場所は自分も分りますが何処から登ったら良いのかが実は不明だったりします。

なので「県信さん」駐車場に車を置いて「江口又新堂さん」に「Help Me〜!」と駆け込みました(笑)。

すると丁度ご新規さんが同様の質問されてたところで地図で説明されていたので一緒に何処から上がれば良いか理解。

「大進さん」と「高橋さん」の所の「丁字路(T字は誤用ですよ〜)」を上がって行けば良いのね。

ではサクサクッと行くと・・・な、なんじゃこの傾斜は!

とてもじゃ無いけど30°じゃ聞かんぞコレ。

ちゃんと「登山」をしてるんじゃなくて、普通に坂を登ってるだけで足が前に動かないなんてのは流石に初めての体験・・・いやもう運動不足の成れの果てだわ。

もうね、息せき切って頂上迄登りましたが。

無茶苦茶見晴らしが良いぞ!

コレは真面目に登って来る価値があるね。

取り敢えず。

「1年生」の皆は「テント」でご休憩です。

が、此処でハプニング発生!

突然の突風で「パンチラ」・・・じゃなくて「紗希ちゃん」を除き5人が転倒(爆)。

それはまるで去年の「みほ誕」で「家元」や「まほ姉」を屠った「突風」をモノともしなかった「西住みほ最強伝説」の再現の様・・・そうかやっぱり「紗希ちゃん」は最強だったのか(笑)。

まあそんな「ハプニング」もありましたが。

「ポストカード」ゲット!

えーと。

此処は元々「古墳」、しかも「前方後円墳」の一部の盛り土で名称の素になった「台場」を作ったらしい。

やっぱり今度時間取ってちゃんと見てみよう。

この後はとんでも無い傾斜の坂を降りて再び「江口さん」向いますが途中の「加藤とうふ店」さんで。

カエサルちゃん」。

いやまあ「M3の日」や「八九の日」があるんだから、彼女の誕生日を3/3にしても良かったんじゃないだろうか・・・「雛ちゃん」なんだから。

で、「江口さん」迄戻りましたが、先程顔を出した時に開口一番で「奥に置いてあるから持って来て。」とお母さんに言われてました。

はい、注文の取り置きが6冊程(爆)。

先ずは既に「脱税会社」で購入してありますが、某特典の為に追加注文してありました。

「大洗問題集」。

マークシート」は1冊につき1枚しかないですからね。

次は。鈴木貴昭先生の小説『Girls und Panzer 劇場版(下)』。

相変わらず字が細かくて目が痛くなるので暇になってからじゃないと読めねえ〜(爆)。

大体「上巻」も読めてねえ〜。

次はコミックアンソロジー本『GIRLS und PANZER コミックアンソロジーSIDE:大学選抜』。

このシリーズも一応の完結。

まあ最終章で「新キャラ」が出て来ると分りませんけどね。

特典で。

「カード」付き。

次に才谷屋龍一先生の『Girls und Panzer phase. ERIKA』第1巻。

「黒森峰学園中等部」に入学した逸見エリカ。

その真っ直ぐ過ぎる性格故に真正面から戦車道に向き合っている様に見えないみほに反発する。

これは題名通りに「エリカ側」から見た人間模様も綴った作品。

特典で。

リーフレット」付き。

次に葉来緑先生の「戦車道ノススメ」第1巻。

「TGS」で無料配布していた「はじめての戦車道」と同じ流れですが、ちゃんとした新作で「はじめての戦車道」の焼き直しでありません。

特典で。

リーフレット」付き。

次に野上武彦先生の『リボンの武者』第6巻。

VS「シュバルツバルト」戦を終えた打ち上げで「ダー様」がとんでも無い計画をぶち上げる。

そしてそれは既存の「戦車道」に疑問を感じて「タンカスロン」と言う新たな戦いの場に目覚めた乙女達を突き動かす。

特典で。

リーフレット」付き。

最後に野上武彦先生の『紫電改のまき』第8巻。

西東京決戦」決着す・・・一応ね。

そして暫しの平和な時間を謳歌する面々だがその影で混沌の現況と言える先代「紫電改のマキ」がとうとうその姿を現す。

うーん、買った買った。

此処で一旦離脱して「散髪」に行きましょうかねえ。

考えて見ると長い事大洗に来てるけど、「大洗で散髪」は未だ無いんですよね。

それなら「例のキーホルダー」の件もあるので。

「田口理容さん」・・・「北見さん」のところに。

到着して「出来ますか?」と聞くと「つい今し方スチーム落としちゃった。」との事・・・あ、あれ?未だ14:00っすけど(爆)。

まあそれでも「う〜ん良いや、座って。」と言う事で再びスチームのスイッチを入れて頂き「散髪」を。

通常の通りの「散髪」をして頂き。

うーん、「お坊さん」(笑)。

しかし北見さん、「ステッカー」の売れ行きが好調過ぎて1日に2,3人位しか「カット」しない「カリスマ美容師」並みの「営業スタイル」って噂は本当だったぜ(笑)。

あっ、そう言えば「北見工芸」キーホルダーは売り切れだった・・・「海楽フェスタ」前には再入荷するとの事だったのでその時だね。

因みに、何で「散髪」したかったと言うと単純に髭が鬱陶しかったってのもあるけど、「別人化」する事で再度「おぼてい山」に登る為です。

でも今度は「人力」じゃなくて「駐車場」迄車で登って頂上へ・・・楽チン楽チン。

あれ、今度は「テント」から出て遊んでたのかな?

そして。

「ポストカードゲット」。

いつも常連さんやお店の方が「あれ、似た人がいるなあと思ったけど、午前中に見た時と風体が違うから別人かと思ったよ。」と言われてたので「別人」として貰いに行きましたので(爆)。

この後、三度「江口さん」に行くと「あら〜お坊さんになっちゃったねえ。」とお約束のお言葉を頂きました(笑)。

後は16:00過ぎ迄お話ししてからお暇を。

車に戻って役場前の「ATM」にお金を降ろしに行こうと「ブロンズさん」の前を通ったら・・・。

んっ、空いてない?

と思って覗くと、おおっ珍しく席が埋まってない!

と言う事で先ずは先に「おやつ」を(爆)。

「アンチョビ姐さん」。

いや〜「鉄板パスタ」だと確実に晩飯に響くし、ママさんの負担が大きいので料理の負担が少ない此方で。

それと。

「メロンソーダ」。

この毒々しい色が誘うのよねえ〜。

お会計時に「オマケ」で。

「ポストカード」ゲット。

今年もお暇そうな時に来ますね〜。

で、「ATM」で軍資金の補充をした後は行き忘れていた「森菓子店さん」へ。

しか〜し・・・やっぱり「しのぶちゃんチョコ」は既に半月前にお孫さんのお腹の中に消えてしまったとの事・・・致し方無し。

その変わりコレを購入して行きましょう。

「栗入りシベリア」。

リッチよ〜。

「オマケ」で。

「缶バッチ」ゲット。

更に「かじまさん」に行ってコレを購入。

「プリン」&「カニコロ」

「夜食」用ね。

「オマケ」で。

「缶バッチ」ゲット。

さて、17:30になったので「しゅんさい」さんに。

先ずは。

「イチゴジュース」。

「付き出し」は。

「麻婆豆腐」

頼んだのは。

「烏賊腸風味 烏賊そうめん」。

そして。

「焼き鳥おまかせ」。

皆でわいわいしながらだとそんなに金額行かないけど1人だと結構するんだよねえ・・・と言う事でお会計。

「オマケ」は。

「缶バッチ」ゲット!

そして「駄目元」で「バレンタインカード」を聞いてみると、「海楽の時にテントの方で希望者に配布するので。」との事。

うーん、並ばなきゃならなくなっちゃったじゃん(爆)。

この後は「ゆっくら館」で。

「お風呂」です。

未だ時間的に未だ20:00前なのに「お風呂」なんて怠惰な生活だよねえ〜。

そして「風呂上り」には。

「コーヒー牛乳」っすよね。

これでこの日の内に大洗でする事は終ったので、後は水戸に向って走りましょうか。

そのついでと言っては何ですが、明日の朝のスタンプラリーをするにあたり場所の確認だけして置きましょう。

先ずはR51沿いの「リサイクルショップ」の前の交差点を裏道に入ったところね。

お次は「茨城交通」の営業所なので簡単なのですが、次の場所が良く分からない・・・此処って「醤家ラーメン」を探すのに散々グルグル回ったところ。

一方通行だから見落とすと厄介なのよね。

目印の「ラーメン屋」を見付ける迄に2回、更にお店を見付ける迄にもう2回と合計4回も回っちゃったよ。

昼間なら苦労は無いんだろうけど、電気が消えてる夜じゃね。

最後は水戸駅の「茨城交通バス営業所」だからチェックする迄も無いか。

全て確認したのでとっとといつもの場所に行きましょう。

「秘密基地」。

今回もいつものフラットスペースで手足を伸ばしてお休みですよ。

そして受付したら例のヤツがこの日は未だ残っていたので一緒に注文。

「きのこカレー」。

毎度お馴染みの「¥200−カレー」ですね。

これで「金曜カレー」成立!

随分早いんだけど、とにかく一回寝たいって言うのが先に立っちゃってるので「ホットカーペット」の電気を入れて、「枕」と「ブランケット」を借りたら・・・取り敢えず「寝る」!