モンスターストライクとイルーナ戦記オンライン

超無駄に早く起きてます…

モンスターストライク

アプリの「モンスト攻略」でモンスターのデータを見ていてある事に気が付きました。

それは☆5限定クエストの降臨キャラ「フーセンマスター バブルボーイ」に関してです。

フーセンマスター バブルボーイ(貫通タイプ)

アビリティ

・アンチウインド

・アンチワープ(ゲージで発動)

ラックスキル

・クリティカル

ステータス

最大HP………20596

最大攻撃力……21769

最大スピード…320.95

ストライクショット

・4人に分身して、駆け回る

友情コンボ

・貫通ロックオン衝撃波6(威力18562)

このフーセンマスターバブルボーイはもしかしたら難易度爆絶クエストの「ニライカナイ」に使えるんじゃないかなって思いました。

ニライカナイのクエストギミックに完全対応している訳では無い(重力バリアに対応は出来無い)のですが、上手い事モンスターの近くに設置し友情コンボを発動すれば雑魚処理も楽だし、ニライカナイにもかなりのダメージが稼げるんじゃないかな?

貫通タイプだから反射タイプとは違い位置調整がやり易いですし。

多分普通に適正パーティで挑むよりも、フーセンマスターバブルボーイ艦隊で挑んだ方が楽な気がしますね…

ただ雑魚モンスターの数が多いのと、ニライカナイの「矛」の破壊する為に「ガブリエル(進化)」が1体いた方が安定するかもです。

今度フーセンマスターバブルボーイのクエストが配信されたら、最低3体は手に入れておくかな。

もし僕の考え通りにニライカナイの攻略が簡単になるのなら、運極を目指しても良いですからね。

イルーナ戦記オンライン

昨日の午後2時から午後6時までメンテナンスがあり、レベル260以下の方対象で「モンスターを倒した時の経験値が1000%UP」イベントが始まりました。

仕事が終わり帰宅した後、メイン機で現在育成中の「鬼瓦輪」とサブ機の「ツェナ」のレベル上げを同時にやる事にしました。

鬼瓦輪とツェナでパーティを組み、「マゴンジャ砦」にいる「ネクノット」と言う名前のモンスターを倒してレベル上げをしました。

鬼瓦輪はまだ弱いので座って待機状態にし、ツェナは職業が「サマナー」なので、モンスターを3体召喚して座らせました。

サマナーは召喚したモンスターが周囲にいるモンスターを勝手に倒してくれるから良いわ。

モンスター召喚中はMPがどんどん消費しますが、座った状態ならある程度は回復出来るので、MPを自動回復させつつ「お塩」で更にMPの回復をしました。

とりあえず鬼瓦輪のレベルが「100」になったので、職業を一旦「忍者」にする為に「ミナウラ」に行きました。

クエストを受注し4種類の必要なアイテムを集める事になりました。

ただこの4種類のアイテムはメイン機のキャラ「里村紅葉」が所属するギルド「あぃるの牢獄」のギルド倉庫に何故かあるので、そこから二人分使う事にしました。

あぃるの牢獄のギルドメンバー昔はかなりたくさんいたのですが、今となってはたったの15人しかいないのと、ログインしている人が僕を含めて2人だけだもんな。

ログインした時に挨拶をしますが、返事をしないしね。

ちなみに何故二人分のアイテムを出したのかというとアイテムを渡した後、最終試練で「澪」という名のキャラと戦いになります。

レベル100程度のキャラじゃダメージを与えるどころか瞬殺されますからね。

なのでアイテムをツェナに渡しました。

ツェナのレベルは「145」で普通なら瞬殺されるのですが、召喚したモンスター達を使って戦えば勝てますからね。

召喚したモンスター達見た目はあんなに可愛いのにかなり強いですからね。

召喚したモンスター達も自分のレベルが上がれば成長するので頼もしいです。

澪を倒し鬼瓦輪はクエストの報告をし職業が忍者になり、ツェナはクエストを破棄し無事終わりました。

とりあえずツェナは忍者になりましたが、ステータスで「AGI」は現在の最大値256になっていますが、「CRT」が53しか無い為攻撃が全然当たらないですね。

攻撃を当てるだけなら「DEX」を上げれば良いのですが、CRTを上げれば「クリティカル率」と「クリティカル威力」が上がるのと、装備している「無名の小太刀」はステータスのCRTの値で物理威力が強化されます。

鬼瓦輪でのソロの冒険はまだ駄目ですね。

暫くはツェナを使ってレベル上げか、有料レベル上げをしてもらうかですね。

効率的には有料レベル上げの方がレベルが上がる速度は早いのですが、大金が必要になりますからね…

お金を集めて有料レベル上げをして貰おうかな。

ウルトラ怪獣列伝 72 グドン、ツインテール

 『帰ってきたウルトラマン』第5話と第6話の前後篇は本作品序盤のハイライトであるとともに、かつての怪獣映画を彷彿とさせる力作である。ここではグドンツインテールという二大怪獣を軸に、主人公郷秀樹の葛藤やMAT内部の対立劇およびその悲壮な戦いぶりがこれでもかと描写されており、内容は実に濃い。一種のパニックや災害を描いたような雰囲気もあるそんな前後篇で、ある意味ウルトラマン以上に存在感を見せたこの二大怪獣について、少しばかり語ってみよう。

 少しでも深くウルトラシリーズのことを知っている者にとっては常識と言える知識であるのだが、この二体の怪獣は非常に密接な関係にある。つまり、ツインテールグドンの餌であり、グドンツインテールの出現に呼応して、それを捕食するために出現した。怪獣がもう一匹の怪獣を捕食するというこの関係性のために、人間側は大きく振り回されることになるのだ。

 物語の流れを順に追ってみよう。まず、ツインテールの卵が工事現場から発見される。次に採石場グドンが現われる。放置されたツインテールの卵は巨大化し、ツインテールが誕生し、それを追ってグドンも地底から出現。立ち向かうウルトラマンだが、二大怪獣の挟撃に遭い時間切れとなっていったん消えてしまう。その後、ツインテールは逃走。グドンもこれを追う。しばらくして、夢の島グドンが出現。MATが攻撃するが、歯が立たない。そして、クライマックスでは埋立地グドンツインテールがほぼ同時に出現。MATが迎え撃ち、ウルトラマンも再戦を挑み、ツインテールグドンの攻撃で絶命し、グドンウルトラマンスペシウム光線の前に敗れる。だいたいこんな経過をたどっている。

 ここにおいては、あくまでも怪獣たちの行動が主であって、人間側およびウルトラマンは従の関係になっている。怪獣が現れれば人間や町を守るために行動するのが防衛組織でありウルトラマンであるのだから当然だとも言えるのだが、この前後篇に限って言うならば、その関係性があまりにも極端に表れすぎているようにも見える。先ほども書いたように、怪獣の出現と行動に対して、人間が振り回されているようにも見えるのだ。それというのも、怪獣の出現によって起こる被害とそれを攻撃した時に予測される被害が実に丁寧に描かれているからである。前者の実際の被害は前篇でのツインテールの卵が巨大化して地上に現われ、それによって地下街が被害に遭い、主人公郷秀樹の恋人である坂田アキが友人ともども地下街に閉じこめられ、なおかつ重傷を負ってしまうという描写があり、後者の予測しうる被害については、ウルトラマンがいったん敗れてMATによる通常攻撃も効果がないことがわかった地球防衛庁岸田長官によるスパイナー使用決定の場面で克明に思い描かれる(註1)。つまり、ここでは怪獣によって惹き起こされる被害が克明に描かれているのであり、それをここまで

徹底的に描いたのはおそらくウルトラシリーズ史上初だと思われる。それが出来たのは坂田兄妹をはじめとする郷秀樹の身近にいる一般人たちの描写があったからであって、たとえば『ウルトラセブン』最終回においてゴース星人の地底ミサイル攻撃で各国主要都市が破壊される描写とは明確に異なっている。あの場合は都市爆破も見るからにミニチュアセットを破壊したものであるし、東京で人々が逃げ惑うシーンにしても色調の変った妙にリアリティのないシーンであった。それに比べてグドンツインテールが暴れ回るこの前後篇は、坂田兄妹というこれまでにもレギュラー出演していたきちんと名前のある人々を軸に置くことによって視聴者側の感情移入がより容易になっており、また過去に現実にあった戦争による被害の写真を挿入することでリアリティを醸し出している。要するに、名前のあること、実際の被害の様子を見せること、それによって視聴者が思い描きやすいということになっているのだ。その点で、名前のない人々が色調の変った映像で逃げ惑うことで非現実的な感じをもたらしてしまうのとは一線を画していると言っていい(註2)。

 グドンツインテールに話を戻すと、この二大怪獣にとって人間の文明などどうでもいいことであり、ツインテールはたまたま卵が掘り出されて蘇る状況になったから蘇っただけであり(註3)、グドンも自らが常食としているツインテールの卵が現われたからこそ出現しただけである。ここにおいては人間たちは完全に蚊帳の外であり、怪獣たちの食べて食べられるという大きな食物連鎖の中で人間たちはとまどいうろたえることしかできない。ここにあるのは怪獣という地上でもっとも大きな生物が人間たちに否応なく突きつける自然の摂理というものであり、その中においては人間の文明など取るに足らないものであるのかもしれないという疑問だ。人間は普段は自らが作り上げた文明の上で安穏と暮らしているが、それもひとたび大自然の脅威にさらされればいっきに崩壊しかねないものであることを、教えてくれている。つまり、怪獣によって起こる被害は地震や台風などの大自然によって起こる災害のメタファーとなっており、怪獣を大自然の象徴として規定することで、人間文明への疑義を呈するという構図になっている。ウルトラシリーズにおいてそれが最初に大きな規模で描かれたの\xA4

呂Ľ修蕕咩悒Ε襯肇薀泪鵝拌\xE826〜27話のゴモラであろうが、その後、このツインテールグドンを通した描写を経て、『ウルトラマンタロウ』でのバードン3部作に至るというゆるやかな流れがあるのではないだろうか(註4)。ゴモラツインテールグドンバードン、ケムジラ、いずれも地球出身の地球の大自然という大きな環の中から出て来た怪獣たちであり、彼等が人間が作り上げた都市の中で縦横無尽に暴れ回ることで、人間文明と相反する大自然の脅威というものを繰り返し描いていたようにも思える。また、ツインテールグドンに関してのみ言うならば、『帰ってきたウルトラマン』という作品自体がもともとは「異常気象や地殻変動、人間たちの文明によって惹き起こされた公害などによって眠っていた怪獣たちが復活した」という設定を持って始まった作品であり、シリーズ開始当初から「地球の自然と人間の文明」という対比構造が提示されていた。そのような構造が設定段階であったがゆえに必然的に作られた怪獣たちであったと言える。ツインテールグドンの物語は、言わば『帰ってきたウルトラマン』序盤において作られるべくして作られたものなのだ\xA1

蔽陦機法\xA3

 だが、結局はウルトラシリーズが人間側の視点から語られる物語である以上、大自然も、それを象徴する怪獣たちの脅威も、人間側によって駆逐されることで終る。グドンツインテールの物語においては、坂田アキの重傷、郷秀樹のMATを辞めてでも愛する者を守ろうとする決意、首都東京を焦土にしてまで怪獣たちを撃滅しようとする無謀な作戦に対抗するためにMATの面々が泥だらけになってでも戦う姿を見せつけることという、人間たちの払った犠牲と決死の覚悟によって、ようやく大自然を追い返すことに成功した。いつどんな時であっても、怪獣という自然災害に立ち向かうにはそれだけの覚悟が必要なのだということを教えてくれているかのようだ。大自然に対して時に無頓着で傲慢なふるまいを見せる人間たちだが、この時だけは地球防衛庁上層部のみがそれを見せただけで、主要登場人物たちは自ら努力し耐え忍ぶことで危機をはねのけることに成功する(註6)。だが、二大怪獣に象徴される大自然の脅威はいまだ残ったままであり、大自然対人間という図式の問題は先送りされたままなのだ。

(註1)スパイナーは『ウルトラセブン』第28話に登場した高性能火薬と同じ名称だが、ここでは完全に兵器としての扱いである。それは小型水爆と同じぐらいの威力があり、東京で使用すれば東京一帯は廃墟になるであろうと予測された。また、その予測の際に挿入される白黒写真は日本の戦時中に実際にあったアメリカ軍による東京大空襲や広島への原爆投下などの写真が使われており、妙にリアリティがある。坂田健による戦時中の思い出を語る場面があることも相俟って、そういえば『帰ってきたウルトラマン』放映時点では日本の敗戦からまだ二十六年しか経っていないのだなということに、いまさらながら気づかせられる。

(註2)『ウルトラセブン』最終回では、主人公のモロボシ・ダンが、台詞は大いにあるもののこの回だけ単発で出て来る子供の家に身を潜めていて、実際の被害状況から距離を置いてしまっているのも大きい。つまり、物語の中心たるべき主人公が渦中にないのである。もちろんこれは最終回というウルトラセブンが地球を去るという特殊な状況下でもあるため、一概には比べられないのだが、『帰ってきたウルトラマン』第5〜6話で主人公郷秀樹が被害に遭って怪我をしたアキの傍に付き添っている(つまりは、被害状況の傍にいる)のとは対照的だ。

(註3)劇中描写を見ると、最初に工事現場から発見されたツインテールの卵を坂田次郎が「怪獣の卵かもしれない」ということでMATに報告し、郷と岸田の両隊員が駆けつけ、岸田はそれを「こりゃ岩石だな」と一蹴し、卵に対してMATシュートを撃つということになっている。岸田は「念のためMATシュートで焼いておきました」と言うが、その直後から(郷のウルトラマンならではの超感覚ゆえに聞き取れる)心臓の鼓動音が聞こえてくる。つまりは、岸田がMATシュートを撃つことで眠っていた卵が覚醒したようにも取れる描写だ。ということは、MATシュートを撃たなければ卵は覚醒しなかったのかもしれず、それを追ってグドンも現れなかったのかもしれないということになり、ある意味これは人災であるとも言いうる。

(註4)考えてみれば、ここに挙げた物語はいずれも前後篇以上のボリュームを持っており、バードンに関しては3部作になっている。つまり、大自然対文明という構図を徹底して描くためには、それぐらいの分量が必要であるということなのだろうか。

(註5)もちろん、よく知られているように、『帰ってきたウルトラマン』という作品は地球怪獣から宇宙怪獣へ、そして宇宙人へと、敵の属性が段階的に変化していったのだが、それはこの作品が主人公郷秀樹の成長物語であるという点を最も重視していたからであって、そのために敵の属性を変えていかざるをえなかったのだとも言いうるのだが、シリーズ開始から間もない第5〜6話の時点では「異常気象や地殻変動、人間の文明が惹き起こす公害などによって、眠っていた怪獣たちが復活した」という当初の設定はまだ有効であった。

(註6)坂田健をはじめとする坂田兄妹は避難命令を無視してあえて自宅に留まることで無言のプロテストを示したが、このような悲壮なまでの姿勢も人間の取りうる最上の態度であるのかもしれない。

(註7)画像左がツインテール、右がグドン。なお、ツインテールは立場的にはグドンに捕食される弱者ではあるものの、ツインテールの卵が目覚めなければグドンは現れなかったのかもしれず、そう考えると、ツインテールが物語を主導する立場にあり、実はツインテールこそがこの前後篇の隠れた主役であるのかもしれない。また、ウルトラシリーズのファンの間でよく知られている(おそらく当時の学年誌が発祥と思われる)事項に「ツインテールはエビのような味がする」というものがある。

地底怪獣グドン

身長 50m

体重 2万5千t

出身地 奥多摩の第二採石場

能力 ムチ状の両手、鋭い歯

弱点 スペシウム光線

登場 『帰ってきたウルトラマン』第5話「二大怪獣東京を襲撃」、第6話「決戦!怪獣対マット」

古代怪獣ツインテール

身長 45m

体重 1万5千t

出身地 新宿の地下

能力 しっぽのムチ

弱点 グドンが天敵

登場 『帰ってきたウルトラマン』第5話「二大怪獣東京を襲撃」、第6話「決戦!怪獣対マット」

地底怪獣グドン

身長 50m

体重 2万5千t

出身地 工事現場

能力 ムチ状の両手、鋭い歯

弱点 メビュームブレード

登場 『ウルトラマンメビウス』第2話「俺達の翼」

地底怪獣グドン

身長 50m

体重 2万5千t

出身地 山中

能力 ムチ状の両手、鋭い歯

弱点 ボガールによって捕食

登場 『ウルトラマンメビウス』第9話「復讐の鎧」

プロトマケット怪獣グドン

身長 50m

体重 2万5千t

出身地 Crew GUYS JAPAN データベース内

能力 ムチ状の両手、鋭い歯

弱点 ゼットンの火球

登場 『ウルトラマンメビウス』第27話「激闘の覇者」

地底怪獣グドン

身長 50m

体重 2万5千t

出身地 惑星ボリス

能力 ムチ状の両手、鋭い歯

弱点 ネロンガの電撃

登場 『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』第3話「透明怪獣襲撃」

地底怪獣グドン(SD)

身長 14cm〜50m

体重 150g〜2万5千t

能力 ムチ状の両手、鋭い歯

弱点 キングジョーランチャー

登場 『ウルトラマンギンガS』第4話「強さの意味」

古代怪獣ツインテール

身長 45m

体重 1万5千t

出身地 深海

能力 素早い動き、しっぽのムチ

弱点 メビュームシュート

登場 『ウルトラマンメビウス』第6話「深海の二人」

古代怪獣ツインテール

身長 45m

体重 1万5千t

出身地 山中

能力 しっぽのムチ

弱点 ボガールによって捕食

登場 『ウルトラマンメビウス』第9話「復讐の鎧」

古代怪獣ツインテール

身長 45m

体重 1万5千t

能力 しっぽのムチ

弱点 リトラの火球とレイの銃

登場 『ウルトラギャラクシー大怪獣バトル』第6話「もう一人の怪獣使い」

17/04/19 もどかしさ (((*`皿´*)))

 昨夜から引き続き、朝から曇ってる。

 昨日の仕事上がりに賜った、仕上がった仕事の成果を空輸するわけだが……いつもは事務所に配送トラックを呼んでるんだけど、センセにはフーゴルで早朝から山に棒を持ち球を叩いて穴に入れる使命があるんで、自分が替わりに宅配会社に直接届けるのだ!

 宅配会社の配送センターは自宅からは隣の区なんで、20分程スクーターで走ると到着するが……雨に降られると困るんだよねぇ〜。

 何せ紙の封筒なんで濡れるのは勘弁だし、封筒の大きさもあって折らないようにカバンに入れるのもひと苦労。ほぼこの為だけに防水仕様のメッセンジャーバッグを買った事は、内緒だっ!w

 ともあれ、今朝は早起きして雨が降り出す前にセンターに到着。無事に空輸便で届くはずなのだ!

 案の定、昼前に帰宅して茶を飲んでると、ポツリポツリと雨が降ってきた。あっぶね! (〃ω〃)

 さて新しい愛馬の事だが、どうも買った店と契約してる船便の荷物が貯まるまで待ってからで送るので、1〜3ヶ月待ちなのは間違い無いらしい。

 つーか人に売った商品を届けるのに、そんな曖昧なスケジュールの商売があってたまるかよっ! 「いつ伺えるのか確定しません」とかアホかw

 なのでコチラから他の運輸業者を手配するのが尤もっぽいな〜。お店のサービスとは何なのか orz

 他の輸送業者を調べて簡単に見積もりを出してみたけど……どうもソコの店に支払う船便の運賃と、そうは変わらない値段で、最低1〜2週間で運送出来そうな気がするんだよね。

 調べ始めたのが遅かった(営業時間を過ぎてた)ので、細かい事は明日にならないと判らんけどさ。どうもこの店、メールの返答が遅いんだよな、20〜21時にメールチェックでもしてんのかね。

 モタモタして黄金週間に入っちゃうと、運輸の料金が上がったり日程が遅れたりする可能性もあるし、早めに何とかせんと! (つД`)

孫をだしに

まだ幼稚園は、午前保育です。

ばあば家に連れて来ています。

送る途中スーパーの前を通るので

「アイス行く?」

「いくいく」

孫をだしに、大好きなアイスを食べれるので

  

ちょっと幸せな気分です。

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ピース 誕生日です

今日はピースの誕生日です

10歳になりました

いよいよ2ケタの大台に仲間入りです

犬の寿命は年々伸びていると聞きますが

個体差は大きいでしょう

「まだまだ折り返し地点」「20歳まで長生きしてね」

なんて・・・

欲深い会話をした今朝ですが(笑

こればかりは誰にもわかりません

ともあれ

シニアペースにシフトチェンジ

すっかり穏やかな暮らしが板についたピースの日々

これだけで十分にありがたいです

ピース、お誕生日おめでとう。

画像? 青空とコラボ

画像? ゆったり まったり

画像? この穏やかな表情がうれしいです

いきなりステーキ!

「思い出すべきこと!」

能力の高さや、評判とは関係なく、

あなたにもひとつくらい、

得意な事があるでしょう。

いったん他の事は中止して、

その得意なことに、

使えるすべての時間とすべてのエネルギーを

集中させてみて下さい。

忘れているのは、その覚悟ですよ。

吉田松陰

おはようございます。KAZZです。

4/19(水)の朝です。

昨日は暑かったですね!

28度。7月の気温だぁ!!

(*°▽°*)/☆

寒かった時期が長かったから、

ちょっぴり嬉しかったりします。

忙しくても

体力だけはつけなくちゃいけないので、

と言い訳をして

普通に美味しくて好きだから

「いきなりステーキ」を食べにいきました。

ランチどきは長蛇の列。

でも、回転が早いから

すぐに食べられるんですよね。

立ち食いでステーキって、斬新っ!!

入るまでは、

「座って食べた方がいいかも」

なんて思っていても、

いざ食べ始めると

立食パーティーでステーキ食べてるみたいなもんで、

別に違和感ないんですよね。

そして、

ステーキのレベルが高い!

美味しいんです!!

男性サラリーマンが多いけど、

肉食系女子にもオススメですよ。

そのあと授業をして

一旦帰宅してから、

月一の蓬さんのカラオケパーティーへGO!

今回は、

コーラスでは

吉崎さんと、

ウィー・アー/きただにひろし(ワンピース主題歌)

千代田さんと、

禁じられた愛/ボン・ジョビ

自分メインでは

・MARIONNETTE/BOWY

・MAYBE BLUE/ユニコーン

を歌いました。

40度のキツいお酒をメインで飲んでいて

さらに、飲むペースが速すぎて、

最後のメイビーブルーは

完全に泥酔で歌ってます。(笑)

このパーティーでは

いつも最後は泥酔なんですよね。

だけど、

毎日飲んでるお酒は

ちゃんと2杯までにしています。

(´∀`*)

お医者さんからもアドバイスをもらったので。。。(笑)

今週末はゆき姐の誕生パーティーで

1曲歌って、6曲くらいドラム叩きます。

僕の得意な事に集中します!!

すべては

幸せな時間を届けるために。

いつもイイネ・コメントありがとうございます。

自分の得意なことに集中できる一日になりますように。

KAZZ

<KAZZ出演ライブ・イベント>

☆4/22(土)YUKIE嬢、BIRTHDAY PARTY

KAZZが1曲歌ってドラムを6曲叩きます。

■場所:渋谷カーサ・アスティオン

http://www.casa-asteion.jp/index.html

■時間:20時〜23時

■料金:6000円

参加表明はこちら↓↓↓↓

https://www.facebook.com/events/1294259670649602/

☆5/7(日)MAKOBAN LIVE関口誠人 誕生祭

関口誠人さん(ex C-C-B)が、

ソロ曲や懐かしいC-C-Bの曲を多数やっています。

KAZZは2nd Vocal & Chorusを担当。

■場所:西荻窪Terra

http://www.wood-corp.com/terra/acs.html

■料金:予約 3000円/当日 3500円 (1 DRINK別)

オープン 16:00/スタート 16:30

14:00頃、整理券配布予定。

ご予約は「お名前」と「人数」と「MAKOBANライブ参加希望」を書いて送って下さいネ!「5/7参加希望」でも大丈夫です。

mamizunaban@gmail.com

↑ ↑ ↑ ↑

コチラヘ予約メールください。

☆5/20(土)BOOWY高橋まことさんセッション(SOLD OUT)

■ 場所:新橋ZZ

http://www.zzpad.com/

■時間OPEN :17:00/START:18:00

■料金・見学者:前売:3900円+1ドリンク

 (当日受付はいたしません)

・セッション後打ち上げあり(当日受付)

 (1d+オードブル等の軽食付で2000円を予定)

☆5/21(日)BOWY&氷室ックカラオケ

※歌い手は15名定員(あと3名)。観客は20名定員。

https://www.facebook.com/events/170617003434958/

■場所:新宿御苑ROSSO

■時間:13:00〜16:00

■料金:飲み放題(オードブル付)\3500

歌い手は曲を3/21(火)から2曲エントリー

4/21(金)数曲追加エントリーの予定です。

☆6/10(土)鶴見GIGS

21th Century BOWYS

http://livehouse-gigs.com/tsurumi/

前売り予約1200円(D別)

(詳細後日)

新玉

#おはようございます!

今朝は晴天と思ったら雲行きが怪しい?(^^;

雨でも降りそうな気配だが予報は晴れマーク

さて今日はタマネギの収穫に行かなくては!(^^v

先日の雨の後から極早生グループの茎が倒れ始めた

ちょうど必要になったので少しづつ収穫

新玉の香りが鼻腔をくすぐる

硫化アニルの香は睡眠に良いらしい

長ネギのネギ坊主を折り取る時に手につく臭い

どっちも良い香りに感じるのだが・・・(^^;

育ててみて自分が好きな香りの一つで家の中に持ち込みたい

生姜の香りも好きなのでこれも何とかしたいなぁ・・・

ニンニクも好きなのだが・・・個人差があるね!

さて今日も活動開始です!雲よ去れ!(^^V

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